私たちの
アプリ開発について
派手な機能より、毎日触っても疲れないアプリを目指しています。
設計から開発、運用まで一気通貫で担当します。要件を丸投げで受けるのではなく、何を解決したいかを一緒に整理するところから始めます。
自社で運用している学生向けアプリ「Syllabuy」のように、コミュニティの中で実際に使われる小さなプロダクトを、長く育てていくのが得意です。
対応している領域
iOS ネイティブ
Swift / SwiftUI で iPhone・iPad 向けのアプリを開発します。App Store 申請までサポートします。
Android ネイティブ
Kotlin / Jetpack Compose で Android 向けアプリを開発します。Google Play 申請までサポートします。
クロスプラットフォーム
Flutter / React Native で iOS・Android の両方に展開できる構成にも対応します。
Web アプリ
Next.js / Laravel / WordPress 連携の Web アプリも作ります。ストア審査が不要な場合はこちらが早いことも。
大事にしていること
ちゃんと使える
実機で何度も触る前提で設計します。デザインカンプだけで OK を出さず、触り心地のレベルまで詰めます。
続けられる
リリースしてからが本番です。運用しやすい構成・引き継ぎやすいコード・素直なドキュメントを心がけます。
一緒に決める
要件を丸投げで受けません。「何を解決したいか」を対話で詰めて、過剰な機能は削ぎ落とします。
進め方
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01
相談(無料)
何を解決したいかを 30 分ヒアリング。アプリにすべきか、Web で良いか、そもそも作らなくて良いかも含めて整理します。
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02
体験設計・要件整理
画面とフローを紙ベース(または Figma)で揃え、何を作るかを言葉と図でしっかり合意します。
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03
試作(Prototype)
触れる状態で動かして確認します。早い段階で「思っていたのと違う」を潰すための工程です。
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04
開発・テスト
2 週間スプリントで進めます。毎週、触れるビルドを共有してフィードバックを取り込みます。
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05
公開・運用
ストア審査・公開・改善・保守までサポートします。リリース後の小さな改善を回せる体制まで一緒に作ります。
実績
その教科書、次の後輩へ。
千葉工業大学の学生向けに作った、教科書売買アプリ。学内手渡しなら送料ゼロ、郵送も選べる。コミュニティの中でじわじわ広がっていく小さなプロダクトです。
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よくある質問
見積はどう決まりますか?
画面数・連携する外部サービス・運用範囲・期間で決まります。最初のヒアリングで概算をお伝えし、要件が固まったタイミングで正式見積をお渡しします。
小規模でも依頼できますか?
できます。むしろ「身の回りの小さな課題を、ちゃんと使える形にしたい」というご相談は得意分野です。Syllabuy も学内コミュニティから始まりました。
既存アプリの改修もできますか?
ソースコードを確認した上で対応可否をお伝えします。新規開発と並行しての引き継ぎや、リファクタからスタートするケースも対応しています。
納品後の運用・保守は?
月額の運用契約を結ぶことができます。OS アップデート対応・障害対応・小さな改善などをまとめて引き受けます。